数字が読めない女

王様から支払書の説明をするように求められたので、請求書をつき合わせて説明する。

「まずこちらがこの請求書の分で、98万円です」
「9万8,000円ね」
「そうです」

「ええと、あとはA社のコレと、B社のコレで、合わせて・・・(目で桁を数えている)」
「196万円ね」
「そうです」

そうですではない。
つくづく、大丈夫か私、と思いました。
[PR]
by saku_2425 | 2007-11-05 23:04 | 仕事というもの
<< 平日休みの過ごし方 躁鬱の波 >>